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艶っぽさを残すテクニック♡

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ドレスといえば、特別な時に着るもの。
女性ならではの艶っぽさを最大限に引き立ててくれるものです。

そんなドレスは、万能なコーディガンでカジュアルダウンしてみましょう。
特に今年はロング丈のものが多く出回っているので、選択肢が増えて色々選ぶことができそうです。

クラッチバッグの大きさも少し大き目を選んであげると、カジュアルになるので大きさも意識してみましょう。

そして、足元はカジュアル感とドレスの艶っぽさを活かしてくれる、ブーツがおすすめ♡
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by 020lv | 2015-10-06 17:01 | Comments(0)

帝人ファイバー、リサイクルできるマリンウエアを英ヘンリーロイドと共同開発

帝人子会社の帝人ファイバーは、リサイクルできるマリンウエアを英ヘンリーロイド社(マンチェスター市)と共同開発した。ポリエステル繊維の大半にリサイクル原料を使い、使用後に回収して再利用できる。ヨット競技者などが着るマリンウエアで、販売はヘンリーロイドが担当する。国内では代理店を通じて2010年3月に発売する予定。使用後に販売店に持っていくと回収し、帝人ファイバーの松山事業所で分解、原料に戻して再びポリエステル繊維にする。
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by 020lv | 2015-09-24 12:35 | Comments(0)

クリスマスや年末年始シーズンのおしゃれ

ビームスで高額な商品を扱う「ビームスハウス」では、不況を受けて汎用性の高いアイテムを強化。エレガントな服も例外ではなく、華やかながら職場でも着用可能なデザインをそろえている。パーティー用のワンピースはノースリーブが多いが、二の腕が気になる人は挑戦しにくい。そこで同店は布が複数重なったティアードの袖が印象的なワンピースを用意。アクセサリーは、正装のイメージがある真珠をカジュアルに合わせるのが今年のトレンド。有楽町阪急も汎用性の高さをアピール。「シトラスノーツ」のセットアップでは、ジャケットに肩パットがないので羽織感覚で着られる。前で生地を合わせ、後ろの面ファスナーで止める構造で、締め付け感もなく腰回りが細く見える。
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by 020lv | 2015-09-17 12:38 | Comments(0)

ブラームス国際 ピアノ部門で安藤真野さん1位

オーストリア南部ペルチャッハで開かれているヨハネス・ブラームス国際コンクールで11日、ピアノ部門の決勝が行われ、静岡県出身の安藤真野(まや)さん(28)=写真、同コンクール提供=が1位になった。

 安藤さんはドイツのハノーバー音楽大を卒業後、修士課程を修了。現在、デトモルト音楽大のソリスト科に在籍、ドイツを中心に演奏活動を行っている。今年、マウロ・パオロ・モノポリー国際ピアノコンクール(イタリア)で3位になった。

 ヨハネス・ブラームス国際コンクールは欧州で権威あるコンクールの一つで、今年で22回目。
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by 020lv | 2015-09-12 15:56 | Comments(0)

削減兵力は武警に組み入れ新疆の警備に? 

 香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターは3日、中国の習近平国家主席が発表した兵力30万人の削減について、国内の治安維持を担当する武装警察部隊(武警)に組み入れて、テロが多発する新疆ウイグル自治区の警備などに充てると伝えた。真偽は不明で、確認されていない。

 同センターによると、武警の経費は軍の予算に入れないため、表面的には500億元(約9500億円)の国防予算削減につながる。しかし軍事力が弱まることはなく、もし戦争があればこうした武警部隊は2カ月以内に人民解放軍の正規部隊に編成しなおすことが可能だとしている。
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by 020lv | 2015-09-07 15:10 | Comments(0)

JFK国際空港、機内で女性客2名が乱闘

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飛行機の機内で乗客同士が言い争いになることは時おり発生するもの。些細な喧嘩であれば客室乗務員が仲裁しながら無事目的地を目指すものだが、このたびジェットブルー航空機内で起きた喧嘩では、“あるはずのない”スプレー缶を持ち出たために大きな波紋を広げている。

女の乗客2名が機内で大喧嘩を繰り広げたのは、26日未明にジャマイカの「ノーマン・マンレー国際
空港」を飛び立ち、ニューヨークの「ジョン・F・ケネディ国際空港」に午前8時50分に到着したジェットブルー航空960便。降機の準備に入ったところで女性客2名の間で喧嘩が勃発し、両方がまさかの催涙(トウガラシ)スプレーと眉用シェーバーを出したことを『NYポスト』紙電子版が報じている。

ニューヨーク・ニュージャージー港湾局のポート・オーソリティ警察によると、事件を起こしたのはブルックリン出身のジーン・バレンティン(61)、ニュージャージー州出身のメアリー・キャナディー(52)という2人の女。港湾局の発表よれば、真っ先に飛行機を降りようとするバレンティンは他の乗客らを押し除け、無理やり降りようと強引であったとのこと。抵抗したキャナディーと仲裁に入ろうとした男性の乗客に眉用シェーバーで切りつけた。するとキャナディーが催涙スプレーを取り出して応戦。179名の乗客がいる機内にそれが充満した上、巻き添えをくらって怪我をした乗客や体調不良を訴えた乗客もいるという。

危険物の機内持ち込み、眉用シェーバーの悪用、周囲を巻き込んでの乱闘、催涙スプレー噴霧といった公共の交通における危険妨害行為について、2人は刑事裁判所へ出頭を命じられたそうだ。しかしこの事件で露呈した大きな問題は、ノーマン・マンレー国際空港のセキュリティチェック体制の甘さである。関係者の間ではそちらへの批判も高まっているようだ。
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by 020lv | 2015-09-01 11:04 | Comments(0)

松屋、初の営業赤字

2010年2月期連結営業損益は、1億9千万円の損失となった。営業赤字は連結決算では初めて。衣料品や宝飾品など高額品の販売が振るわなかった。20年以上にわたって経営を指揮した創業家の古屋勝彦会長が、5月27日付で代表権のない取締役名誉会長に退く。会長ポストは空席とする。退任の理由は「構造改革にめどがついたため」(秋田正紀社長)とし、経営悪化の責任をとったわけではないとした。連結売上高は前期比9.6%減の814億円。早期退職の募集や浅草店の営業面積の6割減などのリストラ費用もかさみ、純損益は63億円の損失と、2期続けて赤字になった。2011年2月期は1割の減収ながら、リストラ効果で営業利益8億円、純利益4億円と黒字転換を見込んでいる。
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by 020lv | 2015-08-27 11:04 | Comments(0)

東急ハンズ、地方都市を中心に営業期間を限定した新店舗を本格展開

出店期間は約3カ月で、4月に石川県金沢市の商業施設内に「トラックマーケット」として出店。その後、地方中核都市のショッピングセンターなど商業施設内に、4月から1年間で10店前後の出店を目指す。金沢市の店舗の区画面積は250平方メートルで、営業期間は4月8日から7月19日まで。取り扱い商品は約1000品目で、台所用品などハンズ店舗でも人気の高い商品に絞り込む。東急ハンズは愛知県豊橋市の複合商業施設内に、2009年12月から同じ名称で期間限定店舗を出店。当初は3月中旬までで終了する予定だったが、売り上げが好調なため豊橋市での出店期間を9月中旬まで延長するとともに、他の地方都市への本格出店に踏み切ることにした。
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by 020lv | 2015-08-20 11:59 | Comments(0)

アレキサンダー・マックイーンの新クリエイティブディレクターにSarah Burton

アレキサンダー・マックイーン社とその親会社グッチ・グループは「アレキサンダー・マックイーンの新クリエイティブディレクターにSarah Burtonが就任し、すべてのコレクションの創造的な方向および開発を監督する」と発表。Burtonはマンチェスター生まれの35歳。セントマーティン在学中だった1996年からマックイーンに参加し、2000年にはレディスウェアのヘッド・デザイナーに就任。

2月にマックイーンが自殺するまで、彼の右腕として働き、2010年秋冬コレクションを完成させた。「モダンで美しく、巧みに作られた衣服の生成がリーのビジョンの中心にありました。私は彼の遺産に忠実なままでいるつもりです」とバートン。アレキサンダー・マックイーン社のJonathan Akeroyd社長兼CEOは「私たちはサラがクリエイティブディレクターの役割を引き受けてくれたことを嬉しく思います。彼女は14年間以上リー・マックイーンとともに働き、彼のビジョンについての深い知識を持っています。

また、彼女の創造的なリーダーシップの下で私たちはブランドの歴史に新しい過程を入力する準備ができています」とコメント。グッチ・グループのRobert Polet社長兼CEOは「創設者を亡くしたという悲劇の後でも、私たちはアレキサンダー・マックイーンのブランドを支援し続けます。サラには真の才能、ブランドに対する深い理解、前に進むために必要なビジョンがあります。私たちは今後もサラとそのチームをフルサポートし続けるでしょう」と述べた。
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by 020lv | 2015-08-15 11:40 | Comments(0)

北京が2022年冬季五輪招致 「数千トンの人工雪…これ以上の茶番があるか」と英紙

 2022年冬季五輪の開催都市が北京に決まった。中国紙は「3億人を動員する」と主張するなど、五輪開催による国威発揚を強調する。しかし、12年にロンドン五輪が開かれた英国の新聞は、人権状況に問題がある国の首都が開催都市となるのは「五輪の価値を崩す」と苦言を呈したほか、米国紙は、五輪の開催費用が膨らみ続けているせいで、実際に招致できる都市が限定されつつあると警鐘を鳴らした。

 英紙ガーディアンの兄弟紙で、日曜日に発行されるオブザーバー紙は2日付で「2022年冬季五輪に北京が選ばれたことは、またしても五輪の価値を崩す前例をつくった」と主張し、人権状況に問題がある国がホスト国となる選考方法に疑問を呈する社説を掲載した。

 同紙はまず、北京が初めて夏季と冬季の五輪を両方開催する都市となったことに関し、大会は数千トンもの人工雪を作る機械に頼ることになると指摘。「これ以上の茶番がどこにあるのか」と厳しく批判し、国際サッカー連盟(FIFA)が22年W杯の開催国に、屋外競技場にエアコンを設置すると約束した灼熱(しゃくねつ)のカタールを選んだのと同じだと断じた。

 また、国際オリンピック委員会(IOC)が今回、中国とカザフスタンという人権状況に問題がある2カ国の都市から選ぶことを迫られたことについて、「五輪の未来に深刻な影を投げかけた」と指摘。ほかに立候補したクラコフやストックホルムなどの都市は、膨大な開催費負担や市民からの支持不足などを理由に次々と辞退を表明しており、「民主国家が五輪を招致するのは、かつてないほど困難になっている」と強調した。
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by 020lv | 2015-08-10 11:42 | Comments(0)